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走裕介 – 東京ひとり

収録曲

  1. 東京ひとり (作詩:菅 麻貴子・作曲:幸斉 たけし・編曲:石倉 重信)
  2. 流行歌が懐かしい (作詩:朝陽 昇子・作曲:神代 臣・編曲:石倉 重信)
  3. おいらの船は300トン (作詩:石本 美由起・作曲:上原 げんと・編曲:甲斐 靖文)
  4. 東京ひとり オリジナル・カラオケ
  5. 流行歌が懐かしい オリジナル・カラオケ
  6. おいらの船は300トン オリジナル・カラオケ
  7. 東京ひとり 半音下げカラオケ
  8. 流行歌が懐かしい 半音下げカラオケ
  9. おいらの船は300トン 半音下げカラオケ
内容紹介
2026年の走裕介シングルは「東京ひとり」。作詩に菅 麻貴子、作曲に幸斉たけし、編曲に石倉重信を迎え、地元・北海道を離れ東京で直向きに生きていこうとする人間の孤独さを描いた歌謡作品。「北海健児」という言葉も印象的であり、切なくも力強く歌う走裕介の歌声も彼の魅力を最大限発揮したものになっています。カップリングには「流行歌(はやりうた)が懐かしい」を収録。80s趣味の打ち込みトラックにジャジーなソプラノサックスが絡む独特なオケに載せて世代を超えた「流行歌(はやりうた)」の懐かしさを軽快ながらも哀愁あるメロディで歌った演歌作品に。さらに美幌 健が1978年にリリースした「おいらの船は300とん」の豪快なカバーも新たに録音し収録したシングルです。
2026年10月21日

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