収録曲
- 最後だとわかっていたなら
- 何度でも 恋に落ちましょう
- 最後だとわかっていたなら (Instrumental,piano intro ver.)
- 何度でも 恋に落ちましょう (Instrumental)
内容紹介
2017年には松本隆とのプロジェクト“クミコwith風街レビュー”が、豪華な作曲家陣とのコラボに加え、松本隆の紫綬褒章受章のトピックスもあり、大きな話題となった。そのクミコの2018年の楽曲は、ずばり万人に向けた“泣き曲”。歌詞はアメリカ人の女性詩人が1989年に自身の息子を亡くした時に書いた詩で、911同時テロの後にアメリカで広く知られるようになったもの。その後日本でも和訳、書籍化され話題となり、大きな反響を呼んだ。誰でも経験のしたことのある“愛する人の死”をテーマに、今を生きることの大切さを歌った感動楽曲。
発売日:2018年03月07日
歌手情報

クミコ
「演歌道」の女性 演歌歌手 クミコ さん についての情報を掲載しています。公式サイト、ブログやSNS等の情報をまとめています。ディスコグラフィとしてリリースされている曲の一覧の情報も提供しています。

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